幸せ婚・「きもので挙式」のすすめ

私たち日本人は長い歴史の中で、美しい日本の風土や移り行く四季に育まれ、

わが国ならではの感性や伝統を受け継がれてきました・・・

お二人が出会い、結婚式を行うということは、「かたち」を整えて、「こころ」を決めるということ・・・

八百万(やおよろず)の神々や先祖・親族・家族の前で誓いを立て、幸せを願う・・・

広い宇宙の真ん中で出会った二人の偶然を、必然とするためにも、できるだけ正式な衣裳を身に纏い、こころを整え、花嫁様・花婿様はもちろんのこと、周りの人々全ての幸せを願う結婚式であってほしいと、「きもので挙式」は始まりました。

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